邸やしき
物語のなかに3回あらわれることば
身分の高い人が住む広壮な屋敷。とりわけ平安貴族が営んだ寝殿造の住まいを指すことが多い。
[参考文献]清少納言/石田穣二訳注 『新版 枕草子(上巻)』角川ソフィア文庫/川村裕子 『王朝の恋の手紙たち』角川学芸出版
この語が息づく話
※ 語の読みは本文の振り仮名から、登場話は本文から機械的に集めています。定義・由来は出典を確かめたうえでそえています。
物語のなかに3回あらわれることば
身分の高い人が住む広壮な屋敷。とりわけ平安貴族が営んだ寝殿造の住まいを指すことが多い。
[参考文献]清少納言/石田穣二訳注 『新版 枕草子(上巻)』角川ソフィア文庫/川村裕子 『王朝の恋の手紙たち』角川学芸出版
※ 語の読みは本文の振り仮名から、登場話は本文から機械的に集めています。定義・由来は出典を確かめたうえでそえています。