粟あわ
物語のなかに2回あらわれることば
イネ科の一年草。また、その実。古来の主要な雑穀の一つで、飯や粥、餅などにして食べた。
[参考文献]石毛直道 『日本の食文化史——旧石器時代から現代まで』岩波書店/永山久夫 『日本古代食事典』東洋書林
この語が息づく話
※ 語の読みは本文の振り仮名から、登場話は本文から機械的に集めています。定義・由来は出典を確かめたうえでそえています。
物語のなかに2回あらわれることば
イネ科の一年草。また、その実。古来の主要な雑穀の一つで、飯や粥、餅などにして食べた。
[参考文献]石毛直道 『日本の食文化史——旧石器時代から現代まで』岩波書店/永山久夫 『日本古代食事典』東洋書林
※ 語の読みは本文の振り仮名から、登場話は本文から機械的に集めています。定義・由来は出典を確かめたうえでそえています。